完全販売終了 8月25日(火)23:59 まで

期限切れ

GLOBAL MAX 2026|国際資産防衛・国際分散 実践プログラム — 海外銀行・海外法人・米国AMEX・海外PBを、あなたに合う順番で組み立てる。

8月23日・特別LIVE参加者限定

AI検索や公式サイトだけでは分からない、実際の審査条件、追加書類、居住国による違い、断られた理由、開設後の使い勝手まで。

校長Gが自ら問い合わせ、面談し、申請し、保有・運用してきた実践知を、6つのモジュールに体系化しました。

  • 校長Gの実践ケースを収録
  • 全6モジュール
  • 12か月間ビデオ視聴
  • 合法・透明・説明可能な設計

SAMPLE VIDEO

サンプルビデオ

プログラムの一部をご覧いただけます。実際の講義スタイル・解説の解像度を体感ください。

2つの受講コース

CORE

自分で実行できる方へ

GLOBAL MAX CORE

200,000円(税込)

世界の金融インフラを体系的に学び、自分で判断・実行する。

  • 全6モジュール
  • 実践ケース
  • 共通教材
  • 12か月視聴
  • 個別サポートなし
EXECUTIVE

伴走を受けながら進めたい方へ

GLOBAL MAX EXECUTIVE

500,000円(税込)

米国AMEX取得を具体的な目標として、3か月間メールで実行する。

  • COREの全内容
  • 米国AMEX専用ロードマップ
  • 個別事前診断
  • 申請順序の整理
  • 90日間メールフォロー
  • 校長Gの重要判断レビュー

2つのコースの詳細を見る

説明会で受け取った全体像を、実行できる形にする。

特別LIVEでは、これからの日本人に必要となるグローバル資産インフラの全体像をお伝えしました。

次に必要なのは、自分に必要なものと必要でないものを分け、何から始めるかを決めることです。

  1. 01

    全体像を把握する

    選択肢の地図を持つ。

  2. 02

    自分に必要なものを選ぶ

    合わない一手を外す。

  3. 03

    正しい順番で実行する

    準備・申請・運用へ。

誰にでも通用する「最強のスキーム」は存在しません。

同じ海外銀行でも、居住国、名義、事業の有無、将来の移住計画によって最適な選択肢は変わります。ある人に有効な海外法人が、別の人には維持費と申告負担だけを増やすこともあります。

資産を長く守り育てている人は、無料情報を否定しているわけではありません。ただ、一つの判断ミスで失う時間と資金の方が、学ぶ費用より大きいことを理解しています。

資産を長く守り育てる人ほど、情報の量ではなく、判断の精度へ投資しています。
  • 作ったものの使い道がない海外法人
  • 目的の送金ができない海外口座
  • 想定以上の費用が発生したPB
  • 申請順序を間違えた米国カード

AIは「何が存在するか」を教えてくれる。実践者は「実際に何が起きるか」を知っている。

AI・一般情報で分かること

  • 制度の概要
  • 候補のリストアップ
  • 公開条件の比較

校長Gの実践情報で分かること

  • 実際の審査で確認されたこと
  • 公開条件と実際の条件の違い
  • 支店・部署・居住国による対応差
  • 追加で求められた書類
  • 開設後の入出金と使い勝手
  • 断られた理由と、見送った理由

机上の「できるらしい」ではなく、実際に動いたから分かる「ここで止まる」を伝える。

各スキームを、7つの基準で判断する。

最新情報を集めるだけでは足りません。自分に合うかどうかを、同じ基準で毎回確認します。

  1. 01目的

    何のために使うのか。

  2. 02居住

    本人と実質的支配者は、どこの居住者・税務居住者なのか。

  3. 03資金

    必要資産、預入額、初期費用、維持費に無理がないか。

  4. 04資金源

    資産形成の経緯と資金源を説明できるか。

  5. 05実体

    法人、事業、居住地に説明可能な実体があるか。

  6. 06運用

    入出金、決済、運用、申告、更新を継続できるか。

  7. 07出口

    解約、資金移動、閉鎖、他社移管ができるか。

成功例だけではなく、現場で何が起きたのかを学ぶ。

CASE 01

公開最低額と、実際の受入条件が違ったケース

公開情報
公式サイトには最低預入額と対象者の条件が明記されていました。
実際に起きたこと
実質的支配者の居住国を伝えた段階で、公開条件とは別の基準と追加書類を提示されました。
そこから分かったこと
公開条件は入口にすぎず、居住国と資金源の説明可能性が実際の判断材料になります。
CASE 02

DPMだと思っていたサービスが、実際には助言型だったケース

希望していたサービス
運用判断を一任するDPM(投資一任運用)を想定していました。
実際に案内された内容
提示されたのは、提案と監視を中心とする助言型のサービスでした。
確認するべきポイント
一任か助言か、運用方針書の有無、総費用、解約・他社移管の条件を契約前に確認します。
CASE 03

米国AMEX申請より先に、金融インフラの整理が必要だったケース

目標
米国AMEXの申請を早期に進めることが目標でした。
先に必要だったもの
米国側の住所、銀行口座、ITINや既存の信用履歴など、申請の前提となる情報の整理でした。
正しい申請順序
前提条件を整えてから申請対象を選び、不要な申請を避ける順序で進めます。

金融機関名、担当者情報、個人情報等は、必要に応じて匿名化して紹介します。

PROGRAM

6つのグローバル資産インフラを、一つのシステムとして学ぶ。

MODULE 1

グローバル資産インフラの全体設計

詳しい内容を見る
  • 資産額と資産自由度の違い
  • 国・通貨・金融機関への集中度
  • 個人資産と法人資産の分離
  • 税務居住地と金融口座
  • CRS、KYC、AML
  • 資金源を説明できる状態
  • 実行するものと見送るものの判断
  • 正しい実行順序
MODULE 2

海外銀行・多通貨・資産保管

詳しい内容を見る
  • 海外銀行を選ぶ目的
  • 日本居住者と海外居住者
  • 個人口座と法人口座
  • 預金保護制度とカストディ
  • 多通貨口座
  • 入出金と送金制限
  • オンライン開設と来店開設
  • 小額テスト送金
  • 複数金融機関の管理
MODULE 3

海外PB・投資一任運用・資産保全

詳しい内容を見る
  • PB、ウェルスマネジメント、証券会社の違い
  • AdvisoryとDPM
  • 最低預入額と実際の受入条件
  • 非居住者、法人名義
  • 運用方針書
  • 許容損失と必要流動性
  • レバレッジ、仕組債、非流動資産
  • 総費用と利益相反
  • 解約、現金化、他社移管
  • PBの比較基準
MODULE 4

米国銀行・クレジット・AMEX

詳しい内容を見る
  • 米国金融インフラ
  • ITIN、住所、銀行口座
  • 米国クレジットヒストリー
  • 個人カードとビジネスカード
  • カード申請の順番
  • 申請前の情報確認
  • 不要な申請を避ける方法
  • Pending時の対応
  • 否決時の原因整理
  • 承認後の信用構築
  • 米国法人との接続
MODULE 5

海外法人・海外事業・外貨売上

詳しい内容を見る
  • 海外法人を持つ目的
  • 設立国の比較軸
  • 所有者の居住地
  • 事業実体と管理地
  • 法人口座と決済
  • 外貨売上
  • 維持費、会計、申告
  • 設立するべき人/急がない方がよい人
  • 撤退と閉鎖
MODULE 6

海外ID・居住制度・複数拠点・承継

詳しい内容を見る
  • 海外IDと居住資格
  • ビザと税務居住地
  • オンラインで進められる制度
  • 銀行口座や法人との接続
  • 家族を含めた複数拠点
  • 緊急時のアクセス
  • 資産、口座、法人の家族共有
  • 相続、承継
  • 専門家との連携

受講者に提供する実践ツール

本編ビデオとあわせて、判断と実行に使う共通教材をご用意しています。

  • GLOBAL FIT 7・適合度診断
  • グローバル資産インフラ全体マップ
  • 海外銀行・PB比較マトリクス
  • PB面談質問リスト
  • KYC準備チェックリスト
  • Source of Wealth構成テンプレート
  • 米国クレジット構築ロードマップ
  • 90日実行プランナー
  • 海外法人・口座実行前診断
  • 家族向け緊急時資産アクセスシート

知っているスキームの数ではなく、判断できることがゴールです。

  • 自分の資産がどの国、通貨、名義へ集中しているか分かる
  • 今の自分に必要なインフラと、見送るものが分かる
  • 海外銀行やPBへ問い合わせる前の準備と質問が分かる
  • 公開条件と実際の契約条件を比較できる
  • 海外法人を作るべきか判断できる
  • 米国クレジット構築の順番が分かる
  • 専門家へ何を相談するべきか分かる
  • 最初の90日で何を進めるか決められる
大きな価値は、自分に必要のないスキームを、自信を持って捨てられるようになることです。

ネットで調べた専門家ではない。自分のお金と会社で、実際に試してきた実践者です。

グローバルプライベートバンク大学 校長G

複数会社のオーナーグローバル資産インフラの実践者

欧米・アジアにおける海外PB、海外銀行、証券口座、海外法人、米国クレジットカード等を自ら保有・運用。

成功した事例だけでなく、断られた理由、追加で求められた書類、条件変更、想定と異なったサービス内容も共有します。

机上で調べた「できるらしい」ではなく、実際に動いたから分かる「ここで止まる」を伝える。

PROGRAM

あなたの目的に合わせて選べる2つの受講コース

CORE

GLOBAL MAX CORE

200,000円(税込)

校長Gの実践知を体系的に学び、自分のペースで判断・実行したい方へ。

含まれるもの

  • GLOBAL MAX 2026本編ビデオ(全6モジュール)
  • 校長Gの実践ケーススタディ
  • 共通教材一式
  • 12か月間視聴
  • 最新情報の確認方法
  • システム上の問い合わせ対応
含まれないものを見る
  • 個別メール相談
  • 書類の個別確認
  • 個別申請戦略
  • Zoom、電話、DM
CORE|20万円で本編を受講する

分割での決済や銀行振込をご希望の場合は
gpc@privatebank.jpまでご連絡ください。

特典等は個別でお送りするため、入金確認後、24時間以内に納品いたします。

米国AMEX申請・信用構築サポート付きEXECUTIVE

90-DAY U.S. AMEX IMPLEMENTATION

GLOBAL MAX EXECUTIVE

500,000円(税込)

米国AMEX取得を目指す90日間メール伴走で、実行まで進みたい方へ。

  1. 01現在地診断住所、銀行、信用履歴などの前提条件を整理します。
  2. 02申請順序の整理あなたの状況に合わせて、進める順番を決めます。
  3. 03申請前チェック申請前に確認しておく情報を一緒に確認します。
  4. 04Pending・否決時の次の行動整理止まったときの一般的な対応方針を整理します。
  5. 05承認後の信用構築ロードマップその後の信用構築の進め方を共有します。

すべてメールで完結。時差や日程調整を気にせず、自分のペースで進められます。

含まれるもの

  • COREの全コンテンツ
  • 米国AMEX申請・信用構築ロードマップ
  • 個別事前診断
  • 申請順序の個別整理
  • 3か月間のメールフォローアップ
  • 校長Gによる重要判断レビュー
  • 12か月間のビデオ視聴
サポート詳細と条件を見る
  • サポート期間は開始日から90日間(3か月)です。
  • 対応範囲は最大12の主要相談テーマです。
  • サポートはメールのみで、Zoom、電話、LINE、SNSのDMは含まれません。
  • 申込者本人1名が対象です。
  • すべてのメールに校長G本人が直接返信する形式ではありません。事務的・標準的な確認は運営事務局が対応し、重要な判断は校長Gがレビューします。
  • 米国AMEXの承認、取得、利用限度額等を保証するものではありません。

完全に販売終了(完売)
満員御礼

分割での決済や銀行振込をご希望の場合は
gpc@privatebank.jpまでご連絡ください。

特典等は個別でお送りするため、入金確認後、24時間以内に納品いたします。

あなたはどちらのコース?

米国AMEX取得を、今回具体的に進めたいですか?

COREとEXECUTIVEの違い

価格

CORE
200,000円(税込)
EXECUTIVE
500,000円(税込)

本編ビデオ・6モジュール

CORE
あり
EXECUTIVE
あり

視聴期間

CORE
12か月
EXECUTIVE
12か月

実践ケース

CORE
あり
EXECUTIVE
あり

共通教材

CORE
あり
EXECUTIVE
あり

米国AMEX一般講義

CORE
あり
EXECUTIVE
あり

米国AMEX専用ロードマップ

CORE
なし
EXECUTIVE
あり

個別事前診断

CORE
なし
EXECUTIVE
あり

申請順序の個別整理

CORE
なし
EXECUTIVE
あり

Pending・否決時の相談

CORE
なし
EXECUTIVE
一般的な対応整理

メールサポート

CORE
個別支援なし
EXECUTIVE
3か月メール支援

相談テーマ

CORE
—
EXECUTIVE
最大12テーマ

校長Gレビュー

CORE
なし
EXECUTIVE
重要判断をレビュー

Zoom・電話・DM

CORE
なし
EXECUTIVE
なし

購入したその日から、いきなり申請するわけではありません。

  1. 01

    ビデオで全体像を理解

  2. 02

    個別事前診断を提出

  3. 03

    現在地と申請順序を整理

  4. 04

    90日間メールで実行

  • 購入日から6か月以内にサポート開始を申請
  • 事前診断受領後、開始日を確定
  • 開始日から90日間
  • メールのみ(Zoom、電話、DMは含まれません)
  • 原則3営業日以内に回答
  • 最大12の主要相談テーマ
  • 申込者本人1名が対象
  • 重要な判断は校長Gがレビュー
  • 事務的・標準的な確認は運営事務局が対応

すべてのメールに校長G本人が直接返信する形式ではありません。

向いている方と、向いていない方

向いている方

  • 日本以外にも資産の受け皿を持ちたい
  • 海外銀行、PB、法人を体系的に学びたい
  • 経営者、医師、士業、専門職
  • 海外PBやDPMを比較したい
  • 米国銀行、クレジット、AMEXに関心がある
  • 合法、透明、説明可能な形で海外を活用したい

向いていない方

  • 資産を隠したい、税務申告を避けたい
  • 必ず儲かる商品、必ず作れる口座を求めている
  • 書類や資金源を説明したくない
  • 虚偽情報で申請したい
  • すべての作業を代行してほしい
当日限定特典 — 豪華特典1:ハイアットのグローバリストに0泊で成り上がる脅威の裏技、豪華特典2:マイナンバー不要で海外送金をする最強の裏技
終了しました

当日限定特典(マイナンバー不要の海外送金ルート/ハイアットグローバリスト0泊の裏技)は終了いたしました。

SPECIAL BONUS

日本人富裕層のためのFAMILY OFFICE BLUEPRINT 2026

資産を「増やす」だけの時代から、家族の資産を「守り、管理し、次世代へつなぐ」時代へ。

海外銀行。プライベートバンク。証券口座。海外法人。不動産。保険。クレジット。相続。税務。そして家族。

資産が増えるほど、これらは複雑になっていきます。

そして多くの富裕層が、ある地点で気づきます。

「資産は増えた。でも、それを全体として管理している人が誰もいない。」

銀行は銀行のことを考えます。証券会社は運用のことを考えます。税理士は税務を考えます。弁護士は法務を考えます。

しかし、あなたと家族の資産全体を俯瞰し、すべてを一つにつなげて考えてくれる存在は、誰でしょうか。

その答えの一つが、FAMILY OFFICE(ファミリーオフィス)です。

世界の富裕層は、「金融商品」ではなく「仕組み」を持っています。

ファミリーオフィスとは

ファミリーオフィスとは、単なる資産運用会社ではありません。家族の資産に関する資産運用、銀行・PB管理、法人管理、税務・法務、相続・事業承継、リスク管理、家族への金融教育、海外移住・複数拠点、次世代への資産承継までを、一つの視点から管理する「一族のための資産コントロールタワー」ともいえる存在です。

しかし、日本ではまだ「ファミリーオフィスは資産100億円以上の人だけのもの」と思われているケースが少なくありません。

実際には、必ずしも最初から社員を何人も雇い、大規模なオフィスを作る必要はありません。税理士、弁護士、プライベートバンク、資産運用会社、法人、秘書機能などを組み合わせ、小さな「自分専用ファミリーオフィス」から始める方法もあります。

SPECIAL REPORT

日本人富裕層のための「ファミリーオフィス完全設計書」

FAMILY OFFICE BLUEPRINT 2026

本レポートでは、「ファミリーオフィスとは何か?」という入門的な説明だけでは終わりません。最終的には、「では、自分ならどう作ればいいのか?」まで落とし込めるように設計しています。

このレポートでわかること

01

そもそもファミリーオフィスとは何か

プライベートバンク、ウェルスマネジメント、税理士、資産管理会社との違いを整理。「誰に何を任せるべきなのか」が見えてきます。

02

ファミリーオフィスが担う7つの役割

投資だけではありません。資産保全、税務、法務、銀行、承継、家族教育、リスク管理まで、一族の資産管理を一本の線として考える方法を解説します。

03

5種類のファミリーオフィスを比較

プライベートバンク型、マルチファミリーオフィス型、バーチャル・ファミリーオフィス型、ハイブリッド型、シングルファミリーオフィス型。それぞれのメリット・デメリットを整理し、「自分にはどの形が合うのか」を判断できるようにしています。

04

資産規模別「どこまで作るべきか」

1億円、3億円、5億円、10億円、30億円、100億円以上。資産規模によって必要な仕組みは大きく変わります。最初から巨大な組織を作る必要はありません。今の自分に必要なレベルから始め、資産の成長とともにファミリーオフィスを進化させていく方法を解説します。

05

自分に合うファミリーオフィスの選び方

有名だから、大手だから、最低預入額をクリアしているから、それだけで決めるものではありません。投資スタイル、居住国、法人、家族構成、海外資産、承継計画などによって適切な選択肢は変わります。ファミリーオフィスを選ぶための判断基準を整理しました。

06

自分自身でファミリーオフィスを作る方法

ここが、このレポートの重要なポイントです。ファミリーオフィスは「どこかの会社と契約する」だけではありません。自分を中心に、税理士×弁護士×PB×証券会社×法人×保険×アドバイザーを組み合わせ、一つのチームとして機能させることもできます。これを、Virtual Family Office(バーチャル・ファミリーオフィス)という考え方で整理しています。数十人のスタッフを抱える必要はありません。必要な専門家を、必要な部分だけ配置する。これなら、これまでファミリーオフィスを自分には関係ないと思っていた方でも、現実的に検討できます。

07

90日ファミリーオフィス構築ロードマップ

「いつかやろう」で終わらせないために、最初の90日で何を整理するべきかをロードマップ化。資産一覧、銀行、証券、法人、保険、家族、専門家、承継。これまでバラバラだったものを、一枚の資産地図へ変えていきます。

08

専門家に聞くべき「30の質問」

ファミリーオフィス、プライベートバンク、税理士、弁護士、資産運用会社。相談するときに「何を質問すればよいのか分からない」という状態にならないための質問集も収録。相手を選ぶための質問としても使えます。

09

ファミリーオフィス自己診断

「今の自分にファミリーオフィスが必要なのか?」を判断するための自己診断を収録。自分が今、「銀行・証券会社を使う段階」なのか、「複数の専門家を統合する段階」なのか、「本格的なファミリーオフィスを検討する段階」なのか。現在地を確認できます。

本当に守るべきものは、「資産」だけではありません。

ファミリーオフィスという言葉には、「Family」が入っています。これは、とても重要だと思っています。

10億円の資産を作っても、子どもがその存在を知らない。銀行口座がどこにあるのか分からない。法人のことを家族が知らない。本人に何かあった瞬間、誰も資産へアクセスできない。これでは、本当の意味で資産を守れているとは言えません。

資産形成のゴールは、口座残高を増やすことだけではありません。自分がいなくても、家族が困らない仕組みを残すこと。そして、お金だけではなく、判断する力まで次の世代へ渡していくこと。

そこまで設計して初めて、「Wealth Management」は、「Family Wealth」へ変わっていきます。

GLOBAL MAX 2026 参加者限定特典

海外銀行やPBを「持つ」ことがゴールではありません。その先にあるのは、世界中の金融インフラを、一つの家族資産システムとして統合すること。

GLOBAL MAXで世界の金融インフラを学んだ先に、ぜひこのレポートを使って、「自分だけのファミリーオフィス」という次のステージまで考えてみてください。

日本人富裕層のためのFAMILY OFFICE BLUEPRINT 2026GLOBAL MAX 2026参加者へ、特別特典としてお届けします。

※本資料は教育・情報提供を目的としたものであり、個別の税務・法務・投資助言ではありません。実際の設計・契約・申告等については、居住国・資産状況等に応じて適切な専門家へご確認ください。

FAQ

よくある質問

Q1億単位の資産がなくても参加できますか?

はい。一部のPBには高い最低預入額がありますが、資産の可視化、通貨、海外決済、KYC資料、米国信用、海外法人の判断などは、PBへ進む前から準備できます。

Q2AIで調べれば十分ではありませんか?

AIは制度の概要、候補整理、英文作成に非常に有効です。一方、実際の審査条件、支店ごとの差、追加書類、開設後の使い勝手は、公開情報だけでは判断しにくい場合があります。

Q3COREとEXECUTIVEのビデオ内容は違いますか?

GLOBAL MAX本編は共通です。EXECUTIVEには、米国AMEX申請・信用構築ロードマップ、個別事前診断、3か月間のメールサポート、校長Gによる重要判断レビューが追加されます。

Q4EXECUTIVEではZoom相談がありますか?

ありません。サポートはメールのみです。Zoom、電話、LINE、SNSのDM等による個別相談は含まれません。

Q5メールは無制限に送れますか?

3か月間で最大12の主要相談テーマまで対応します。一つの相談テーマに関連する確認や追加質問を整理しながら回答します。

Q6校長G本人から返信が届きますか?

専用メール窓口は運営事務局が管理します。事務的・標準的な確認は事務局が整理し、申請順序や例外的な判断などは校長Gが確認したうえで回答へ反映します。すべてのメールに校長G本人が直接返信する形式ではありません。

Q7サポートの対象は何名ですか?

申込者本人1名が対象です。ご家族や法人の別担当者への同時サポートは含まれません。

Q8米国AMEXは必ず取得できますか?

取得・承認は保証できません。審査はカード発行会社が独自に行います。本プログラムでは、申請準備、情報整理、申請順序、信用構築、問題発生時の一般的な対応方針をサポートします。

Q9ITIN、米国住所、銀行口座がなくても参加できますか?

参加できます。ただし、準備状況によって申請までの期間や手順は異なります。ITIN申請、住所提供、銀行口座開設の代理業務は含まれません。

Q10American Expressへの電話を代行してもらえますか?

できません。金融機関への電話、申請入力、本人確認、交渉は、原則として申込者本人が行います。本プログラムはAmerican Express社が提供・公認・後援するものではありません。

Q11個別の税務・法律・投資相談はできますか?

本プログラムに個別具体的な税務、法律、移民、投資助言は含まれていません。必要に応じて各分野の専門家へご相談ください。

Q12返金やキャンセルはできますか?

デジタルコンテンツおよびサポートサービスの性質上、提供開始後のお客様都合による返金・キャンセルは原則としてお受けしていません。申込前に利用規約と特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

知っているスキームの数ではなく、自分に合う一手を選べること。

自分の状況を理解し、必要なものだけを選び、正しい順番で実行する。そして、世界に対して説明できる形で持つ。

最新のスキームを知る。しかし、すべてには飛びつかない。自分に合うものだけを、正しい順番で実行する。

GLOBAL MAX CORE

200,000円(税込)

自分で学び、自分で実行する。

CORE|20万円で本編を受講する

分割での決済や銀行振込をご希望の場合は
gpc@privatebank.jpまでご連絡ください。

特典等は個別でお送りするため、入金確認後、24時間以内に納品いたします。

GLOBAL MAX EXECUTIVE

500,000円(税込)

米国AMEX取得を目指す90日間メール伴走付き。

EXECUTIVE|50万円でAMEX伴走付きコースへ進む

分割での決済や銀行振込をご希望の場合は
gpc@privatebank.jpまでご連絡ください。

特典等は個別でお送りするため、入金確認後、24時間以内に納品いたします。